男子にイラッとできる

近所が全員夏休みの計画を立ててある最の場合、頃も1泊でもいいからどこかに行きたいなと話し合っていたのですが、男の胆力の無さにイライラさせられっぱなしだ。
必要以上に懸念性な男は前もって見物計画を立てるのが下手くそらしく、いつも崖っぷちのセレクト、そして崖っぷちゆえに旅費も激しくついてしまうという事態に陥っています。
何度「早くからアポイントしておけば安くて宜しいとこ見つかるんだよ」と言っても「そうだね、早めに決めるね」とその場限りの受け答えのみ。
現時点年もおんなじことを繰り返し、学生が居ないうちに行きたいと話していた71ヶ月初旬の見物務めも只決まらずに71ヶ月突撃。
81ヶ月はどこに行っても人間が多いし暑いだけだし、なにより僕が夏場の暑さが苦手なので、もう91ヶ月にずれ込んで夏休みを食するしかないと務めの場合。
現時点年こそは1か1ヶ月前には見物の過程を終えておる現状にしたいなというのがもくろみだ。
毎晩どこに行きたいとかあんな案件がいらっしゃるとかリサーチしているのはいいけれど、いつも男の「まだ行く末だよな、91ヶ月に何もなければいいけどな」の言葉にイラッとする。
本気で旅行に行く気持ちがあるのかと問いかけたい。
もう少し胆力をつけて男っぷりを上げてほしいと日頃思っています。
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中学生の頃の修学旅行

修学旅行というものはいくつになってもテンションが上がる学校行事の一つです。
特に中学生の頃が一番テンションが上がっていたと感じています。
中学生活最後の修学旅行は南九州(宮崎と鹿児島)へ二泊三日でした。
行程は初日に鹿児島市内を自由行動し、霧島神宮、霧島温泉のホテルで宿泊しました。
二日目は生駒高原、青島、鬼の洗濯岩で青島宿泊でした。
三日目は動物園に行って帰路に着きました。
観光バスで移動をしますが、目的地まで長く乗車するため、担任の先生がカラオケ大会を開催しました。
しかし、ほとんどの人たちは寝てしまっているため、先生たちのカラオケ大会になってしまいました。
担任と副担任(どちらも男性)が乗車していましたが、副担任が婚活をしている先生で、歌った曲は郷ひろみさんの「お嫁サンバ」でした。
必死過ぎて皆反応に困っていたことを覚えています。
また、テンションが上がり過ぎて、寝ている友人の顔に落書きをして怒られました。
逆にテンションが上がった友人が私のカメラでただひたすら朝日が昇ってくる様子を連写していたことが写真を現像して判明しました(処分に困りました)
当時、鹿児島や宮崎にあまり興味がなかったため、ただ修学旅行に参加しただけになってしまったことを今では後悔しています。
現在のように歴史(特に幕末)に興味があればもっと楽しむことができたかもしれません。
しかし、普段なら絶対に行くことはないと思われる場所に行けたし、大勢でワイワイしながら楽しかったです。
ケーストップとは?

今日のお仕事

今朝起きてから、今日の仕事の事項を頭の中で整理し、まず最重要項目としてあげたのが得意先様への説明会出席でした。普段は事務でデスクワークがほぼなので、外出するのがきわめて珍しいのですが、今日は営業の人に同行して得意先へ向かいました。やはり営業の人は外で仕事してることもあり、顔が広く積極的に情報を撮ろうという姿勢にあふれています。だから事務方はおとなしくていいというわけではないのですが、外出になれない自分はどうしてもしり込みしてしまいます。こういうときに仕事のベクトル、モチベーションの高さ、アンテナの感度・範囲の差を感じてしまいます。最近は年のせいにして自省の思いが鈍くなってきてますが、それでも差は感じてしまいます。関心をもつことで人や仕事がつながっていくのを実感します。はてさて、そのメインの得意先訪問も終わり、帰社してからがなにかとバタバタしてしまいまして、予定されていた課内のミーティング(自分が進行役)、問い合わせ、パート募集の応対、集計表の発行など結局帰りが遅くなってしまいました。今日はお昼から夕方までがいつもとちがう系統の仕事で、若干浮ついた感じでの仕事ぶりになってました。今少し目的意識をもってやれば、この浮ついた感じが思考とマッチして、しっくりしてくるとは思いますが、どうもそうなれない自分がいてもどかいしいとも思っています。今日も又帰宅後のライティングと軽いトレーニングをさっさと済ませて夕食にしようかなとおもっている今であります。
恋したいけど出会いがないあなたへ

男もアイプチする時代

最近、アイプチをする人が女性以外にも男性も増えているのがご存知でしょうか?コンプレックスを抱いているのは少なくとも男性もいるという事です。できれば整形など簡単にできれば問題ないのですが、残念ながら日本は整形をした人に対してものすごい偏見も持つ国でもあります。整形大国と知られる韓国では卒業祝いや入学祝いに両親が自分の子供の整形代金を支払ったりもします。しかし、日本は整形するといじめまではいきませんが昔の画像との比較をしたりなどの仕打ちをしたります。それは非常に残念な事です。ですのであまり整形というのを率先的にやる事はできないのです。だからこそ日本ではアイプチが重宝されています。アイプチは一時的に二重にするので整形ではありません。よって整形したと言われる事がありません。整形の場合は二重にすると腫れが出てしまうので学校生活をしている人達はすぐバレてしまいます。また夏休みなどの長期休みに整形をしたとしてもその腫れを考えてこういった休みの間に二重をしているともすぐバレてしまうのです。なかなか難しい問題になっているのです。

アイプチは男性用・女性用とありません。一種類しかありませんが、これは少し問題だとも思います。女性と男性の肌の油分の割合などは全く違います。肌質というものなのでしょうか。

なのでこういった事から男性用と女性用と分けるべきだと思っています。

しかし、男性用に関しては需要がないというのが事実です。男性の中で美を意識している人は3割、多くて4割くらいでしょうか。つまりその4割すべてがアイプチを購入して利用すればいいのですがそこから更に何割かの人しか購入しないと思いますので収支がうまくいかないと思うのです。つまり企業からしてみれば赤字になる製品を作るわけになるのです。赤字とわかっていて製品を作る人は誰もいないですよね(笑)つまりはそういう事です。

でもアイプチが一種類かといって男性の利用があまり良くないわけではありません。普通に使えますし、使用続ける人は二重になります。

男のアイプチについてはこちら

見た目で収入が変わる裏付け

くっきり二重が可愛いともてはやされる時代。
この時代に生きる者として、一重の方は少なからず苦渋をなめた事があるのではないでしょうか?
かくゆう私もその中の一人でした。

自分の顔が大嫌いで、通りすがる人すべてが私の顔を見て、ブザイクだと思われてると思い込みました。
顔に対するコンプレックスは、生まれついでに付き合っていかなくてはいけない病気のようなものです。
親も自分も悪くなく、ましてや周りの人たちのせいでもない。
ぶつける場所のない思いは思春期の私の中で逃げ場を失っていました。

そしてスナックでバイトして貯めたお金で、瞼に切り込みを入れたのです。
するとどうでしょうか。
人からの対応がまるで変わりました。

いや、自分自身が思い込んでるだけで、実際は変わってないのかもしれません。
自分を肯定できて、私が周りを見る目を変えたのでしょうか。
部屋の模様替えと同じように、自分の好きなようにして納得しただけなのかもしれません。

自分の性格が明るくなり相乗効果で人から好意をもってもらう事が多くなったのは事実。
顔を整形した事により、性格も整形されてしまいました。

自信がつき、六本木のキャバクラへ。
田舎の時給1800円のスナック嬢が時給17000円のナンバー1へ。
自分が変わって周りの人の評価を変えたのか、周りが評価してくれて自分が変わったのか。
理由はどうであれ、収入が大きく変わったのは事実。

顔の変える事はその人の価値、そして人生を変えるのと同じ作用がある。

しかし一重が美しいと評された時代があったのも事実。
一重のトップモデルをメディアが取り上げ、特集するなど、大活躍などすればもしくはまた一重の時代が再来するかもしれません。
そしたら人々は一重に整形するでしょう。

一般に整形はあまり良い印象を持たれませんが、人々の吹聴や情報が、その時代を整形してしまうのです。
整形に賛否両論ありますが、それに対して人の関心自体はなくなりません。

私自身が二重にしといて、いや、だからこと思うのですが
一重の人がいなくては、二重の良さに気付けません。その反対もしかり。
顔の成形は人類の永遠のテーマになるでしょう。

化粧で一重でも二重でも

目元の悩みはつきものです。美容整形はお金がかかり、以前の顔がわかる人には会いずらくなるものです。
男性では隠せないものですが、女性は化粧で一重でも二重でもなれると思います。
目元の化粧で変わるのは多少時間がかかってもリスクは少ないと思います。
ナチュラルなアイライナーの描き方として、
一重さんは、腫れぼったく見えるのでアイライナーを目頭、目じりにはほんの少し長めに描くことと、黒目部分のラインは太くして黒目を強調します。
実際にはかなり太目に描きますが、一重さんには正面から見たときにどのくらい見えているかがポイントになると思います。
奥二重さんのアイライナーの描き方としてのポイントはキワの描き方だと思います。インサイドラインと上まぶたのキワのラインで奥行きが出てデカ目の効果がでます。
ただ、せっかく引いても隠れてしまうのが、奥二重さんの悩みの一つですが、目じりを長く描くことで目元の存在のアピールになると思います。
あとはアイシャドゥのやり方として、
一重さんの一つの例はまずはベースとして ピンクのアイシャドウをアイホール全体にのせます。
ベースのアイシャドウを塗ったらすぐにアイライナーを引きます。少しやりすぎかな?くらいにがっつりとアイラインを描きます。枠を書いたらその間を埋めて太めのアイライナーをを書くイメージで大胆に引いていいと思います。ここでは粘膜にもしっかりと埋めていかないと浮いて見えてしまいます。
下まぶたには濃ゆいブラウンのアイシャドウを塗ります。下まぶたの目がしらに黒いペンシルで目頭を強調するようにラインを描きます。
最後に上下のまつ毛にマスカラをしっかりすると一重だけど一重に見えないメイクの完成です。
つけまつげ、エクステまつげという手もありますが、まずは手短にメイクを変えてみてはいかがでしょうか。

二重が良いの?

一重や二重は人間の目の見た目的な部分で良く話題に上がりますが、特に女性の間では二重の方が好まれるようです。実際、美容整形の世界では一番メジャーな施術ではないでしょうか。その証拠としまして、ショービジネスの世界では割と気軽に二重にされる方が多いと思います。かつて一重だったアイドルがいつのまにか二重になっている事にお気づきになるこ事もしばしば起ているのではないでしょうか。また、きれいすぎる二重を見た時なども違和感がありついつい疑ってしまします。それでは本当に二重は良いのでしょうか、確かに二重の方が美男美女に見えるかもしれませんね。しかし別の観点から見てみると、二重とはある意味瞼のしわとも言えるのではないでしょうか。人によっては年を取ったら瞼が弛み二重になる事もあるようです。顔のしわはなるべく無くしたいと世の女性たちは日々努力していますが、瞼のしわはお金をだしまでほしいのです。なんて矛盾しているのでしょう。恐らく瞼のしわはある意味飾り的な分野に相当しているのでないかと思われ、アクセサリー的な一つのアイテムなのかもしれません。
二重にはいろいろなパターンがあります。奥二重や、片目二重、二重の深さが左右違うなど生まれつきの二重の場合左右対称では無いことも多いと思います。特に奥二重方は一重に見られる事が多々あるのではないでしょうか。ご本人はちょっと残念に思っているかも知れませんが、自然なのでしかたありません。
先ほど二重は瞼のしわという言いましたがこの観点からすると、一重とはしわの無い綺麗な瞼と言っても過言ではないのかも知れません。若干強引に結びつけてしまいましたが、一重の方でも美男美女は沢山いらっしゃいます。結局は一重でも二重でもその人に合ってればその瞼が一番という事になるのではないかと思います、そこには違和感という言葉は全く出て来ないでしょう。

個人的には奥二重と二重を持っていればたいていは見た目のイメージはいいと思います。